卓上サイズの種類の観葉植物を紹介します。

最近は自然派の方は増えてきて、観葉植物を育てているお宅や会社やお店が増えてきています。綺麗なグリーン色の葉っぱ生っているので、その空間が爽やかな印象になります。種類も豊富で色々な植物が販売されています。なので今回は育てやすい卓上サイズの観葉植物の種類について紹介します。まず小さい卓上タイプはガジュマルやポトス・エンジョイやヒメモンステラ・ミニマが育てやすいです。ガジュマルは見た目が小さい木のようで「幸せを見守る樹」と呼ばれています。幸せを運んでくれる植物として人気があります。乾燥や寒さにも強いので育てやすいです。次にトス・エンジョイはグリーン色とアイボリー色の斑な色合いの葉っぱが特徴の植物で、見た目が優しい雰囲気があるのでこちらも人気があります。乾燥や寒さにも強いので育てやすいです。最後にヒメモンステラ・ミニマは葉っぱの形が独特でエキゾチックな雰囲気がある植物でこちらも人気があります。この植物を部屋に飾っておくと暖かみのある雰囲気になります。乾燥に強いですが10度以上の部屋だと育ちます。色々な種類の観葉植物があるので比較して楽しんでみるのがいいと思います。

育てるのが上級レベルの観葉植物の種類

私は観葉植物が大好きで結構いろいろな種類の観葉植物を育てています。ポニーテールは20年くらい育てていますがとても元気で葉もたくさん茂っています。しかしウンベラータだけはとても育てるのが難しく、今3本目を購入して育てていましたがまた元気がなくなってしまいましたので店員さんに育て方をお伺いしたところ、ウンベラータはアフリカの植物なので夏は水をあげてもよいが寒くなってくると根腐れしてしまうのであまり水をあげてはいけないそうです。私はほかの植物といっしょにけっこうたくさんの水をあげていましたのでしまったと思いました。葉が黄色くなってしまうともう手遅れというサインだそうで、毎日1枚ずつ葉が黄色くなって落ちていってしまいますのでもう枯れていくだけのようです。とても残念でなりません。4本目はかならず成功させたいと思っています。

インテリア好きに人気の観葉植物の種類

部屋がなんとなく寂しい、雑然としてる、まとまりがないなどの悩みを解決してくれ、生活に彩りをあたえてくれる観葉植物。インテリアには欠かせない存在となっています。たくさんの種類がありますが、まず人気があるのはウンベラータではないでしょうか。細い枝に大きな葉をつけ何とも癒される雰囲気を持っています。大きくなり過ぎたら剪定し挿し木することで増やすこともできます。マイナスイオンを発生させることからサンスベリアも人気ですね。月に数回の水やりでも元気に育つのでオフィスなどでもよく見かけます。ツル性のヘデラやシュガーバイン、ポトスなども育てやすく吊り下げて置くことで部屋の印象がグンとアップします。最近人気急上昇なのが、ぽってりかわいい雰囲気の多肉植物や、土が要らないエアープランツ。エアープランツは鉢に入れる必要がないので置く場所に困らないし、水やりも簡単で丈夫なのでとてもオススメです。